ソシキル

一人の会社から使える、AI業務プラットフォーム

社長の時間を、
社長の仕事に。

提案書づくり、商談後のメール、資料探し。
その作業を、部署ごとのAI担当者へ。
ソシキルは、会社の情報を生かして仕事を進め、成果物とノウハウを次の仕事につなげます。

個別相談を予約する

セミナーはオンライン・参加無料

あなたの会社に、AIの担当者を。仕事の分担イメージ
あなた・経営者

仕事を依頼する / 確認・判断する

営業AI担当

お客様への提案を準備

  • 商談の整理
  • 提案書の下書き
  • 次のメール案

企画AI担当

発信の中身をつくる

  • 発信テーマ
  • SNSの投稿案
  • 記事の構成

事務AI担当

必要な情報を整える

  • 資料の整理
  • 情報の検索
  • 定型文の準備
資料も、やり取りも、会社に残る。

次の仕事へ、担当者が変わっても引き継げる。

実際の担当業務に合わせて配置できます。
図は活用例です。利用範囲は設定・契約内容により異なります。

まずは、毎週くり返している仕事を一つから。

どんな仕事を任せられる? ↓

導入事例で見る、
仕事の変化。

50テーマのコンテンツ制作

250時間 →25時間

1日あたりのメール対応

60分 →5分

外部システムの見直し

月5.5万円削減

掲載事例の実績値です。導入効果は業務量・設定・利用環境などによって異なります。

01こんな仕事、抱えていませんか?

やりたい仕事の前に、
終わらない作業がある。

一つひとつは小さくても、
毎日積み重なると、大きな負担に。

資料やメールの作業を一人で抱える経営者
  1. 01

    商談は終わった。でも、提案書とメールはこれから。

    お客様と話す時間の後に、整理・資料づくり・次の連絡が残っている。

  2. 02

    前にも作ったはずの資料を、また探している。

    チャット、フォルダ、担当者の手元。見つからず、結局つくり直している。

  3. 03

    AIを使っても、説明とコピーは自分の仕事。

    会社の前提を伝え、回答を保存し、次の担当者へ渡す。前後の作業が減らない。

日々の作業を任せられたら、お客様と向き合う時間も、次の事業を考える時間もつくれます。

02任せられる仕事

いつもの仕事を、
いつもの言葉で頼めます。

あなたが頼むこと。AIが進めること。受け取れるもの。任せたい仕事から、具体的な使い方をご覧ください。

01 あなたが頼む

「この商談を整理して、提案書と次のメールを作って。」
商談メモ顧客情報過去の提案

02 営業AI担当者が進める

  • 商談の要点と、お客様の課題を整理
  • 過去の提案を参考に下書きを作成
  • 次の対応とフォローメールを準備

03 あなたが受け取る

商談の要約
提案書の下書き
フォローメール案
次のアクション

人が内容を確認・修正し、提案やメールの送信を判断します。

依頼・成果物の例です。対応範囲は設定・利用環境・契約内容によって異なります。あなたの業務に当てはめて、導入時に確認できます。

03導入事例

作業を任せて、
確認と判断に集中する働き方へ。

どの仕事を任せ、何が変わったのか。人が担当する部分も合わせて紹介します。

CASE 01 SNS代行・コンテンツ制作

調査から初稿までを、
AI担当者と分担。

250h25h

50テーマのコンテンツ制作にかかる時間
制作工数を90%削減

人は内容の確認・修正・公開判断へ。制作の進め方も次回へ引き継げます。

任せた仕事を詳しく見る
導入前
1テーマ約5時間。調査・構成・制作を50テーマ分、人が一つずつ進めていました。
AIへ任せたこと
マーケティングAIが情報収集し、制作AIが構成と初稿を作成。参考資料と判断を業務ごとに整理しました。
導入後
50テーマを同条件で処理し、合計約25時間へ。削減時間は225時間です。
そのほかの活用
Instagramリサーチ:30〜60分→5〜10分/アカウント。セッション準備:60〜90分→約5分/回。

CASE 02 アウトドア施設運営

メールを一つずつ開く作業を、
必要な確認に絞る。

60分5分

1日あたりのメール対応時間
メール対応工数を約92%削減

人は回答の確認・例外対応へ。シフトの集約や従業員教育にも活用しています。

任せた仕事を詳しく見る
導入前
受信確認から返信作成まで約1時間/日。予定の照合や教育資料の準備も担当者が行っていました。
AIへ任せたこと
返信が必要なメールを抽出し、回答案を作成。スタッフ60名のシフトを集約して重複を確認し、教育資料と手順も整理しました。
導入後
必要なメールの確認を中心とする約5分/日へ。削減時間は55分/日。回答やシフトの最終調整は人が行います。

CASE 03 士業

会計処理と分析を整理し、
外部サービスも見直し。

月5.5万円

外部システムの解約による削減額
ソシキルの利用料を差し引く前の金額

会計処理は30分→5〜10分/回へ。人は数値の確認と専門的な判断を担います。

任せた仕事を詳しく見る
導入前
マニュアル用の情報を人が整理し、会計処理には約30分/回。分析用の外部サービスを利用していました。
AIへ任せたこと
マニュアル作成に向けた情報整理・文章化、会計処理の準備、蓄積したデータからの分析を分担しました。
導入後
会計処理は5〜10分/回となり、20〜25分を削減。外部システムの解約で月5.5万円を削減しました。数値の確認・専門判断・確定操作は人が行います。

※社名非公開の掲載事例です。数値は各事例の条件に基づく結果で、同じ効果を保証するものではありません。外部システムの削減額は、ソシキル導入後の総費用の削減額を示すものではありません。

あなたの仕事なら、何から任せられる?

毎週くり返している業務を一つ選び、14日間で確かめられます。

04ソシキルの特長

一度頼んだ仕事が、
次の仕事を進める力になる。

ソシキルは、会社の部署ごとにAI担当者を配置する業務プラットフォームです。会話も、資料も、仕事の進め方も。あなたの会社で使い続けられる形に整えます。

01 / まとまる

仕事ごとに、
情報の置き場所が決まる。

やり取り、参考ファイル、完成した資料を同じ仕事の中で確認。必要な情報を探す負担を減らします。

商談メモ + 過去の提案 + 完成した提案書

02 / 積み重なる

前回の資料と進め方を、
次も使える。

同じような仕事を、毎回ゼロから始める負担を減らします。判断や手順を、担当者が変わっても活用できます。

前回の会議資料 → 今回の会議の準備へ

03 / つながる

次の担当業務へ、
必要な情報を引き継ぐ。

営業から事務、事務から経理へ。部署ごとのAI担当者が連携し、仕事のつなぎ目を支えます。

受注の情報 → 契約・請求の準備へ
比較する視点
AIを個人で使う場合の例
ソシキルでの運用
仕事の単位

質問や回答をもとに、自分で仕事を進める

部署・担当業務ごとにAIへ仕事を依頼する

情報・成果物

チャットやファイルを自分で管理する

やり取りと成果物を仕事ごとにまとめる

次の仕事

必要な前提や資料をその都度集める

前回の資料・判断・手順を生かして進める

AIを個人で利用する一般的な例と、ソシキルの運用方法の比較です。各種AIサービスの対応範囲は製品・プラン・設定によって異なります。

05仕事の進み方

頼む。受け取る。確認する。
いつもの仕事に組み込めます。

営業会議の準備を例に、依頼から次回への活用までをご紹介します。

  1. 01

    普段の言葉で頼む

    目的と期限を伝えます。
    「来週の営業会議用に、今月の商談をまとめて」

    あなたが、仕事を依頼
  2. 02

    必要な情報を整理

    AI担当者が商談メモ、顧客資料、過去の提案を確認し、論点を整理します。

    AIが、下準備を担当
  3. 03

    成果物を受け取る

    会議資料、案件一覧、次のアクション。確認できる形で受け取ります。

    あなたが、確認・判断
  4. 04

    次の仕事にも生かす

    完成した資料と仕事の履歴が残ります。次回は、前回の内容をもとに準備できます。

    資料と進め方を、会社に蓄積

06仕事の情報を扱うために

会社の情報を守り、
大切な判断は人が行う。

情報の分離、アクセス管理、通信の保護を前提に、業務での利用を支えます。

組織ごとにデータを分離

異なる会社の情報が混ざらないよう、組織単位でデータを分けて管理します。

認証と権限でアクセス管理

利用者の認証と権限により、情報へアクセスできる範囲を制限します。

暗号化通信で情報を保護

TLS/HTTPSにより、送受信する情報の通信経路を保護します。

AIが作成した内容は、人が確認・検証したうえで利用します。扱う情報や社内ルールに応じた利用方法は、導入時にご確認いただけます。

07料金・始め方

14日間無料

まず、一つの仕事で
使い心地を確かめてください。

大きく始める必要はありません。
いつも時間を取られる仕事を、担当者と一緒に選ぶところから。

  • 実際の仕事を使って試せる
  • 初期設定は担当者がサポート
  • 法人・個人事業主・フリーランスも対象

有料利用は個別見積もりです。
利用規模・契約内容に応じてご案内します。カスタム開発・追加オプション等は別途費用が発生する場合があります。終了後の利用条件・解約方法は、お申し込み時にご確認ください。

お申し込み後の流れ

  1. 01

    フォームから申し込む

    基本情報と、試してみたい仕事を入力します。

  2. 02

    担当者と、任せたい仕事を確認

    今の進め方と利用目的を確認します。まだ業務が決まっていなくても相談できます。

  3. 03

    初期設定をサポート

    普段の業務に合わせて、AI担当者と必要な情報を準備します。

  4. 04

    14日間、実際の仕事で試す

    仕上がり、確認の負担、減らせる作業を確かめます。

自分の業務で使えるか、先に相談したい

任せたい仕事や、導入前に確認したいことをお聞かせください。

個別相談を予約する

まず、使い方や活用例を知りたい

AI組織セミナーで、仕事の任せ方や導入後の変化をご紹介します。

オンライン開催・参加無料

08よくある質問

気になることを、
先に解消。

AIに詳しくなくても使えますか?

はい。初期設定は担当者がサポートします。「商談を整理して」「会議資料を作って」など、普段の仕事と同じ言葉で依頼できます。まずは任せたい業務を一つ選んで始められます。

一人の会社や個人事業主でも利用できますか?

はい。法人・個人事業主・フリーランスの方も対象です。営業、事務、顧客対応など、複数の仕事を一人で抱えている場合も、実際の担当業務に合わせてAI担当者を配置できます。

どんな仕事を、どこまで任せられますか?

商談の整理、提案書やメールの下書き、SNSの発信案、書類整理、会議資料の作成などが利用例です。独自の業務や外部サービスとの連携は、扱う情報と必要な確認を含めて、導入時に対応範囲を確認します。設定・利用環境・契約内容によって利用できる範囲は異なります。

今使っているAIチャットと何が違いますか?

ソシキルは、会社の部署・担当業務に沿ってAI担当者を配置し、やり取り・ファイル・成果物を仕事ごとにまとめて運用するサービスです。過去の資料や進め方を次の仕事へ生かせます。各種AIサービスにも情報共有や業務実行の機能があり、対応範囲は製品・プラン・設定によって異なります。

無料トライアルは何日間ですか?

14日間です。普段くり返している業務を選び、初期設定のサポートを受けながら実際の仕事で確かめられます。試す業務と利用範囲は、申し込み後に担当者と確認します。

料金と、トライアル終了後の条件を教えてください。

有料利用は、利用規模・契約内容に応じた個別見積もりです。カスタム開発や追加オプション等は別途費用が発生する場合があります。トライアル終了後の料金発生・有料利用への移行・解約方法は、申し込み時にご確認ください。利用規約では、トライアル終了日までに解約手続きを行った場合、料金は発生しないとしています。

会社の情報やファイルは安全に扱えますか?

組織ごとのデータ分離、利用者の認証と権限管理、TLS/HTTPSによる暗号化通信を採用しています。取り扱う情報や社内ルールに応じて、導入時に利用方法をご確認ください。AIの出力は、人が確認・検証したうえで業務に利用します。

導入事例と同じ効果が出ますか?

効果は業務量、設定内容、利用環境、運用方法によって異なります。掲載事例の数値は特定の条件での結果です。無料トライアルでは、実際の仕事で使いながら、削減できる時間と人が確認する負担の両方を確かめてください。

次の仕事は、
一人で抱えなくていい。

いま時間を取られている仕事を、一つ。
あなたの会社に合う任せ方から、始めてみませんか。

個別相談を予約する
オンライン・参加無料

いつもの仕事を
一つから。

無料トライアル

14日間無料トライアル

試してみたい仕事をお聞かせください。内容を確認のうえ、担当者から初期設定についてご案内します。

お申し込み後、担当者と利用業務・条件を確認してから開始します。

送信できない場合は、info@onedaysystem.co.jpまでご連絡ください。