AI ORGANIZATION PLATFORM

この業界の、
この業務に。
AIが動く。

部署ごとにエージェントを配置し、属人化した業務を組織の力へ変える。
製造業から士業まで、あなたの現場に合わせたAIが、今日から稼働します。

17+
対応業界
60+
業務シーン
部署間の連携
PROBLEM

なぜ「なんでもできるAI」は
うまくいかないのか

汎用AIを導入しても現場に定着しない。その理由は「自分の業務でどう使うか」が見えないから。

01
📂
情報が整理されないまま
フォルダが増えるほど何がどこにあるか分からなくなる。「置く場所を考えるコスト」が毎回発生し、エージェントに渡す情報がバラバラ。
02
🧑‍💼
業務が特定の人に依存したまま
ベテランの頭の中にあるノウハウが文書化されない。「あの人に聞けば分かる」が続く限り、属人化は解消されない。
03
🔀
部署を跨いだとたんに止まる
一つのAIツールは一つの部署の中でしか使えない。契約・請求・製造が連携する業務は、ツールの外で人間がつなぐしかない。
04
🔧
動かすまでにエンジニアが必要
AIの記憶機能の構築・サービス接続設定・サーバー構築・ソフトウェアのインストール──現場が使い始める前に止まる。
VS 普通のAI

普通のAIと、
何が根本的に違うのか。

ChatGPTやCopilotは強力な道具だが、「組織で動かす」設計がない。エージェントを作るにも専門知識が要り、情報は散在し、資産は積み上がらない。

普通のAI(ChatGPT・Copilot等)
動かすまでが険しく、
動かしても残るものがない。
エンジニアが必要で、使い始めても情報は散在し、組織の資産にならない。
会話・記憶
スレッドが終わると記憶がリセットされる
過去資産の活用
過去の会話が流れていくだけで資産にならない
ファイル・情報整理
生成したファイルがどこにあるか分からなくなる
組織・部署への適用
個人ツールで属人化を加速する
知識の蓄積
ベテランが使えば強く、新人が使えば弱い
部署を跨ぐ連携
一人・一スレッドの中でしか機能しない
安全な業務実行
「やっておいて」で取り消せない操作が走る
導入・セットアップ
エージェント構築にエンジニアと膨大な準備が必要
AI組織プラットフォーム
使うほど組織が賢くなり、
資産が積み上がる。
会話も、判断も、ファイルも、すべてが組織の知的財産になる。
会話・記憶
過去の会話を、いつでも自動で引き出せる
過去資産の活用
会話・成果物・判断がすべて組織の資産になる
ファイル・情報整理
業務の単位でファイルがまとまり、迷子にならない
組織・部署への適用
部署ごとにエージェントを配置し、組織全体に展開
知識の蓄積
ベテランのノウハウがスキルとして組織に蓄積される
部署を跨ぐ連携
委譲機能で部署横断の業務フローをそのまま担う
安全な業務実行
取り消せない操作は「確認待ち」で必ず止まる
導入・セットアップ
全て自動でセットアップ済み。今日から使い始められる
SOLUTION

部署ごとにエージェントを置く。
それだけで、変わる。

汎用AIではなく、各部署の業務に特化したエージェントを配置。情報の整理も、部署間の連携も、エージェントが担う。

1
部署にエージェントを配置する
営業、法務、製造、経理──それぞれの業務に精通したエージェントが常駐。部署の上位にいればその下のスキルすべてが使える。
2
情報を雑に投げれば、エージェントが整える
フォルダを選ぶ必要なし。投函口に入れるだけで、エージェントが内容を読んで適切な業務に紐づける。
3
部署を跨ぐ業務をエージェントが連携
受注→契約→請求のような部署横断の業務フローも、エージェント同士の委譲で一気通貫に動く。
4
ノウハウが組織に蓄積される
ベテランの判断がスキルとして残り、新人もエージェント経由で同じ水準の業務ができる。属人化からの脱却。
ORGANIZATION VIEW
本社・経営企画部
全スキル利用可
営業部署
エージェント稼働中
法務部署
エージェント稼働中
製造・品質管理部署
エージェント稼働中
経理・財務部署
エージェント稼働中
FLOW EXPLORER

あなたの業界の業務が、
こう変わる。

業界と業務を選ぶと、手作業とエージェント導入後のフローをアニメーションで比較できます。

1
業界を選ぶ
2
業務を選ぶ
3
フローを確認
STEP 1

あなたの業界は?

業界を選んで、現場で起きている業務の変化を具体的に確認してください。

STEP 2

どの業務を変えたいですか?

業務を選ぶと、手作業のフローとエージェント導入後のフローを比較できます。

※本フロー図はすべて参考例(想定目安)です。実際の削減効果は業務の複雑さ・初期スキル設定・運用方法によって異なります。
CROSS-DEPARTMENT

部署を跨ぐ業務こそ、
このプラットフォームの真骨頂。

単一エージェントのAIツールにはできない、複数部署の連携。委譲機能によって部署間の業務フローをそのままAIが担います。

PLATFORM FEATURES

プラットフォームの特長

情報整理・知識蓄積・部署連携の三つが一体になった設計。

🗂
業務単位でファイルをまとめる情報整理
フォルダ階層を廃止。プロジェクト・契約・顧客という業務の単位でファイルを管理する。一つのファイルが複数の業務に同時に紐づき、「どこに置くか迷う」がなくなる。
🧠
3種類の記憶が連携する知識検索
「業務マニュアルの記憶」「過去の会話の記憶」「アプリの処理手順の記憶」の3つが連携して動く。普通の言葉で聞くだけで、過去の判断・会話・業務ノウハウが引き出せる。
🔗
部署間の連携と権限管理
上位部署に所属すれば下位部署のスキルがすべて使える階層設計。「この業務をあの部署に任せる」という引き継ぎをAIが自動で行い、業務が一気通貫に進む。
簡単な相談は即答、重い仕事は裏で処理
設計の相談・下書き作成などは数秒で即時回答。時間のかかる作業は裏側で自動処理し、完了したら通知が届く。待たせる時間を最小限にする設計。
🔒
組織ごとのデータを完全に分離
組織単位でデータを厳格に分離し、他の組織のデータには絶対にアクセスできない設計。すべての操作が自動で記録され、いつでも操作の履歴を確認できる。
🔌
既存のサービスと今すぐつながる
Slack・メール・Notion・会計ソフト・顧客管理ツールなど、今使っているサービスとすぐに連携できる。取り消せない操作は確認してから実行する安全設計。
HOW IT WORKS

エージェントが業務に
溶け込む様子

実際の会話の流れを業界・シーン別に見てみましょう。普通の言葉で話しかけるだけで、エージェントが動き始めます。

NEXT STEP

まず、あなたの業界の
ユースケースから始めましょう。

どの業界のどの業務から始めるかは、一緒に考えます。まずは現場の課題をお聞かせください。

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